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よくある質問
皆様からいただく「よくある質問」
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1. 高性能・省エネ賃貸マンションとはどのような建物ですか?
お答えします
2. 間取り、建物形状に決まりはありますか?
3. 施工エリアは決まっていますか?
4. 実績はどれ位あるのですか?
5. 実際に見てみたいのですが、どうしたらよいのですか?
6. 今後、賃貸マンションを建てても大丈夫ですか?
7. 賃貸経営のメリットは何ですか?
8. 古くなった自宅を自宅併用の賃貸マンションにすることは出来ますか?
9. 最近地震が多いですが、問題はないですか?
10. 賃貸マンション建設を考えています。どうしたらよいのですか?


 
 

Q1.高性能・省エネ賃貸マンションとはどのような建物ですか?

 A1. 内断熱工法の鉄筋コンクリート造のマンションです。
高気密・高断熱を実現し、ハイグレードな品質・設備を備えた入居者満足度の高い建物です。建築費の中で一番ウエイトが高いのが、人工といわれる手間費です。鉄筋コンクリート造の建物の場合、沢山の職人さんを必要とする為、その作業時間のタイムスケジュールや職人さんの能力の優劣で大きく(単価×時間)が左右されます。
この手間のかかる作業の中で、型枠材に断熱型枠を採用。型枠材の脱却、断熱ウレタンの手間を省き、性能は向上。さらに二重サッシを採用し、価格を上げずに性能のアップ・省エネを実現しています。

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Q2.間取り、建物形状に決まりはありますか?

 
A2.  間取りの基本プランはありますが、敷地の形状に合わせて建築基準法に基づいたフリープランで対応致します。

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Q3.施工エリアは決まっていますか?

 
A3.  神奈川県全域、東京都全域を中心に施工をしております。またその他の地域でもご相談に応じます。

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Q4.実績はどれ位あるのですか?

 A4. 完成ベースで324棟5473戸(2012年4月30日現在)の実績があります。
全国賃貸住宅新聞の調査では、賃貸マンションを建設する建設会社「関東エリアの賃貸住宅ランキング(竣工ベース)」で神奈川県第1位を6年連続で取らせて頂いております。

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Q5.実際に見てみたいのですが、どうしたらよいのですか?

 A5. 現場見学会・ショールームにお越し下さい。
施工中の現場で現場見学会を開催しております。またショールームでも弊社の高性能・省エネ賃貸マンションを体感することが出来ます。お気軽にご来場下さい。また、ネットから予約も可能です。

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Q6.今後、賃貸マンションを建てても大丈夫ですか?

 A6. 土地の有効活用の為に、多くのオーナー様が賃貸マンション建設を行っています。
土地の有効活用の為に、多くのオーナー様が賃貸マンション建設を行っています。賃貸住宅の物件数は既に満たされていると言われている中で、年間に約40万戸を越える賃貸住宅が建設されています。この背景には、まず古い建物がどんどん壊されて新築される「スクラップ・アンド・ビルド」が猛烈に進んでいることが挙げられます。1960年代に建てられた、築30年、40年のお風呂もない共同住宅のアパートは敬遠されてしまいます。古い建物が建替えられている以上に、賃貸経営が土地活用のベストプランで、安全・確実な資産運用として評価され、賃貸マンションを建てるオーナー様が相次いでいると言えます。
計画を考えられている方は無料でプラン・見積を作成し、事業性の有・無を検討させて頂いております。

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Q7.賃貸経営のメリットは何ですか?

 A7. 大きく4つに分けられます。
  1. 長期間に渡り、安定した収入が期待できる。
    賃貸事業を始めますと、毎月家賃収入が発生し、その収入は長期間に渡って安定します。もちろん、地域や立地、あるいは時期によって空き室が出る事もありますが、事業として考えた場合、比較的波が少ないのが特徴です。
  2. 節税効果が期待出来る。
    固定資産税、所得税及び事業税、相続税などの節税効果が期待出来ます。
  3. 優良な資産形成が図れる。
    預貯金等に比べ、経済変動の影響を受けにくく、目減りがほとんどありません。
  4. 手間がかからない。
    賃貸事業では、実際の経営部分を管理会社に委ねることで、他の事業に比べて少ない労力や手間で経営でき、サラリーマンの副業に適しています。

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Q8.古くなった自宅を自宅併用の賃貸マンションにすることは出来ますか?

 A8. 賃貸住宅経営は手堅い投資事業となりえます。
自宅が古くなり、建替える必要性が生じた際、自宅と併せて賃貸マンションを建設し、賃貸経営を始める方が増えています。もし土地に余裕があれば、賃貸住宅経営はこれからの資産運用に手堅い投資事業といえます。

自宅併用型賃貸マンションのメリットは・・・
・ 建物の管理や清掃、家賃集金が簡単。
・ クレームに素早く対応出来る。etc・・・

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Q9.最近地震が多いですが、問題はないですか?

 A9. 耐久、耐震、耐火性に優れているのが鉄筋コンクリート造です。
コンクリートの強靭さと鉄筋の鋼製が合わさり、現場でコンクリートを打込んで行く工法が、他の木造軸組み、プレハブ工法に比べ、格段の強さを証明しています。
鉄筋コンクリート造マンションは、耐震、耐久に優れているとともにグレード感も高く、入居者に強くアピールすることができます。

耐震構造・・・地震に耐える強度を持つ構造。一般的なコンクリート造マンションはこれに該当します。
免震構造・・・地震でも揺れを伝えない工夫が施されている構造。

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Q10.賃貸マンション建設を考えています。どうしたらよいのですか?

 A10. まずは、朝日建設にご相談下さい。
ご要望をお伺いし、プラン・見積をする為の調査をかけてプラン・見積・収支プランを作成致します(無料)。賃貸マンションを経営する為の不安材料を検討し、ご提案致します。数年後に建設を考えている方や、すでに他社で計画している方も比較材料としてご活用下さい。

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