高気密・高断熱を実現し、ハイグレードな品質・設備を備えた入居者満足度の高い建物です。建築費の中で一番ウエイトが高いのが、人工といわれる手間費です。鉄筋コンクリート造の建物の場合、沢山の職人さんを必要とする為、その作業時間のタイムスケジュールや職人さんの能力の優劣で大きく(単価×時間)が左右されます。 この手間のかかる作業の中で、型枠材に断熱型枠を採用。型枠材の脱却、断熱ウレタンの手間を省き、性能は向上。さらに二重サッシを採用し、価格を上げずに性能のアップ・省エネを実現しています。
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全国賃貸住宅新聞の調査では、賃貸マンションを建設する建設会社「関東エリアの賃貸住宅ランキング(竣工ベース)」で神奈川県第1位を6年連続で取らせて頂いております。
施工中の現場で現場見学会を開催しております。またショールームでも弊社の高性能・省エネ賃貸マンションを体感することが出来ます。お気軽にご来場下さい。また、ネットから予約も可能です。
土地の有効活用の為に、多くのオーナー様が賃貸マンション建設を行っています。賃貸住宅の物件数は既に満たされていると言われている中で、年間に約40万戸を越える賃貸住宅が建設されています。この背景には、まず古い建物がどんどん壊されて新築される「スクラップ・アンド・ビルド」が猛烈に進んでいることが挙げられます。1960年代に建てられた、築30年、40年のお風呂もない共同住宅のアパートは敬遠されてしまいます。古い建物が建替えられている以上に、賃貸経営が土地活用のベストプランで、安全・確実な資産運用として評価され、賃貸マンションを建てるオーナー様が相次いでいると言えます。 計画を考えられている方は無料でプラン・見積を作成し、事業性の有・無を検討させて頂いております。
自宅が古くなり、建替える必要性が生じた際、自宅と併せて賃貸マンションを建設し、賃貸経営を始める方が増えています。もし土地に余裕があれば、賃貸住宅経営はこれからの資産運用に手堅い投資事業といえます。 自宅併用型賃貸マンションのメリットは・・・ ・ 建物の管理や清掃、家賃集金が簡単。 ・ クレームに素早く対応出来る。etc・・・
コンクリートの強靭さと鉄筋の鋼製が合わさり、現場でコンクリートを打込んで行く工法が、他の木造軸組み、プレハブ工法に比べ、格段の強さを証明しています。 鉄筋コンクリート造マンションは、耐震、耐久に優れているとともにグレード感も高く、入居者に強くアピールすることができます。 耐震構造・・・地震に耐える強度を持つ構造。一般的なコンクリート造マンションはこれに該当します。 免震構造・・・地震でも揺れを伝えない工夫が施されている構造。
ご要望をお伺いし、プラン・見積をする為の調査をかけてプラン・見積・収支プランを作成致します(無料)。賃貸マンションを経営する為の不安材料を検討し、ご提案致します。数年後に建設を考えている方や、すでに他社で計画している方も比較材料としてご活用下さい。