☆相模原市賃貸併用・1階工事その後☆

みなさま、こんにちはーsign03台風接近で嵐のようになっていますねー。

いつか電車が止まってしまうのではないかとヒヤヒヤしておりますcoldsweats01

 

さて、先日現場へ取材に行きましたので、その時の様子をご紹介致しますscissors

 

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1階の躯体工事が続いておりましたsmile

 

雨女なので、案の定お天気が悪く、写真が微妙ですが、だいぶ躯体工事が進んでいましたよscissors

 

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1階部分は自宅になり、丁度写真の場所はガレージになりますsign01

 

足場が運ばれる中、型枠の建て込みが同時進行で行われていましたょheart04

 

ちなみに、左側の職人さんが持っているのは「サポート」その名の通り、

サポートをするのですが、何処を!?と思いますよね。

これは型枠を支えるもので、コンクリート打設をしたときに、コンクリートの

重みで型枠が崩壊しないようにするんですrock

 

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工事中の隙間を通って中に入っていくと、このような状況。

 

壁の型枠が建て込まれているところでしたーーーmoon3このように、鉄筋を型枠で挟むことで

コンクリートの中に鉄筋の入った構造体が出来あがると言うわけですhappy01

 

作業中なので、色々資材がありますねー。

 

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こちらは、断熱型枠材。

 

型枠の役割と断熱材の役割の両方を持っているので、コンクリートが硬化した後

解体をする必要がないので、手間が省けますょscissorsこれは室内側に建て込みます。

 

DSCN1708.JPG

 

フォームタイです。これでも型枠が崩壊しないように固定をするものです。

カモメのような形をしている部分にパイプをはめ込み、点ではなく、線で型枠を固定します。

 

 

DSCN1707.JPG

 

こんな感じ。これで型枠が崩壊することはありませんが、支えのために先ほどのサポートは

いろいろな方向から型枠をガッチリ守りますsun

 

このように、色々な形のものを使って躯体を作っていきますょconfident

それでは、今日はここまでっ!!

 

また現場の様子をご紹介致しますので、お付き合い下さいねnote

 

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