☆西巣鴨・内装工事(つづき)☆

みなさま、こんにちはhappy01

今日は一日お天気が良かったですねーsign01空気がだいぶ乾燥しているので、

静電気がいつ「バチッ!」と攻撃してくるかドキドキしていますsweat01

 

みなさまも火の元は気をつけて下さいねdash

さて、現場の様子をご紹介致しますsign01

 

9・14 (5).JPG

 

間仕切り工事までの様子を以前ご紹介致しましたので、その続きですhappy01

 

DSCN1863.JPG

 

こちらも、以前ご紹介した配管工事をした様子です。

 

この工事が完了すると、写真右奥に「ちらーっと」写っていますが、

ユニットバスの工事を行います。

 

ユニットバスは現場で組み立てるので、「ユニット」と言うのですよーsmile

今まで何となく「ユニットバス」と言っていましたが、実はそんな理由があったのですhappy01

 

DSCN1847.JPGのサムネイル画像

 

そして、置き床工事を行います。

 

置き床工事は躯体からある一定の高さの所に設けた床を作る事を言います。

このように、躯体からあげる事で、万が一配管に不具合が出ても、必要な部分の床だけ剥がす事で

メンテナンスが出来、また音や熱の伝導を防ぐ効果がありますscissors

 

床に敷いているのは、フローリングではなく、バーティクルボードというものを

敷きます。

 

DSCN1855.JPG

 

軽量鉄骨に石膏ボードを貼っていきます。このボードは耐火性や遮音性に優れているので、

学校などの建築物にも使われますhappy01

 

ボードと軽量鉄骨をビスで「バチ!バチ!」と止め、ビスのデコボコやボード同士の

溝のへこみは補修パテで埋めてから表面がツルツルになるように、サンディングをかけて

下地を作りますrun

 

DSCN1858.JPG

 

外壁もまずは、躯体の表面を補修モルタルで加工をしてからになりますよflair

 

女性のお化粧のように、「下地」が大切なんですeye

女性は1年中日焼け止めはしたほうが良いですよーーーsun

紫外線は常に降り注いでいますし、シミやシワにならない為にもcoldsweats01

 

それでは最後に、現場と荒川線のコラボwww見つける事が出来ますか!?

DSCN1878.JPG

 

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