☆6月病???

みなさま、こんにちはshine

 

5月が過ぎ去り6月に入り、

『あーーー。私6月病・・・』とか言ってふざけている方、いらっしゃいませんか?

 

その6月病。

本当にあるみたいですよsign02

 

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GWの連休明けに発生する無気力状態なのが5月病。

それよりも危険だと言われるのが、『6月病』

 

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6月病の症状は、

医学的には「適応障害」に分類され、

急激な環境の変化についていけずに、心や体が悲鳴を上げている状態なのです。

 

【体の不調】

*便秘、下痢、腹痛が起きる

*めまいがする

*吐き気が起こる

*ひどい肩こりや頭痛が起こる

*疲れやすい

*だるい、体が重い

*寝つきが悪い

*熟睡感がない

*食欲がわかない  などなどなど

 

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【心の不調】

*気持ちが落ち込む

*不安や焦りを感じる

*イライラする

*やる気がでない

*何をするにも面倒でおっくう

*判断力や集中力が低下する

*今まで興味があった事が楽しいと思えなくなる などなどなど

 

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これらに当てはまるなっと思った方は要注意!!!

しかし、

改善方法もありますので、ご紹介しますnote

 

one OFFタイムを充実させる

仕事とプライベートのON・OFFをしっかりと切り替えて、

帰宅後、休日には仕事の事を考えないように、趣味などに没頭しましょう

 

two体を動かす

セロトニンという物質が不足すると鬱になりやすいそうです。

適度な運動をするとセロトニンが増えると言います。

 

threeきちんとした食生活を送る

バランスの良い食事をする事で、

元気になるための物質をバランスよく接種する事ができます。

 

fourしっかりと睡眠をとる

セロトニンが増やすには、不規則な生活や睡眠不足を解消する事も大事です。

一日5―8時間しっかり寝て、

朝日を浴びる事で健康の毎日に近づけます。

 

 

6月病に限らずですが、

健康的な生活をおくるには、運動・食事・睡眠をしっかりすることですッflair

 

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心も体も疲れてしまう前に、

誰かに相談したり、

まとまった休暇を取ってリフレッシュして、

毎日を頑張っていきましょう(^o^)☆

 

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