☆1階建込工事

みなさま、こんにちはsun

 

今日はとっても暑い日でしたが、

大田区の2現場の取材へ行ってきました(゜o゜)!

1つは、ココの本羽田の現場

もう1つは、【(仮称)西糀谷2丁目マンション】の現場です。

 

IMG_6691.JPG

 

本羽田の現場から、まっすぐ歩いて15分程度。

西糀谷の現場日記も、要チェックですッ(@^^)/~~~

(仮称)西糀谷2丁目マンション現場日記を見る

 

 

では、本羽田3丁目マンション現場の様子をご紹介致しますsign03

現場は1階の建込工事を行っていました。

 

IMG_6685.JPG

 

型枠を使うのは外側のみ!

内側は、スタットボードというモノを使いますッ(^○^)

スタットボードについては、

後日ご紹介致しますhappy01

 

IMG_6672.JPG

 

IMG_6675.JPG

 

型枠の内側には、Pコンが取りつけられていますup

 

Pコンは、プラスチックコーンの略だそうです。

そのPコンは、セパレーターと呼ばれる鉄筋と共に使われます。

この2つの役目は、

型枠と型枠(スタットーボード)の間隔を一定に保つ事ですflair

 

下の写真は、セパレーターをPコンに取りつけていますcamerashine

 

IMG_6682.JPG

 

 

 

Pコンの型枠を挟んだ先には、

フォームタイが取りつけられていますdown

 

IMG_6674.JPG

 

フォームタイは、

型枠を、締め付ける役目をするボルトです。

コンクリートを打設した時、

その圧力に耐える為に、単管パイプを挟んで圧力に耐えられるようにしますpunchsign01

 

下の写真の職人さんは、

そのフォームタイを型枠に、取りつけているところですflair

 

IMG_6680.JPG

 

 

今回ご紹介した3つの中で

フォームタイとPコンの2つは、役目を終えると取り外す事ができ、

セパレーターは、コンクリートに埋めたままになりますsign01

 

今回の現場日記は、以上になりまーーーす(@^^)/~~~

 

IMG_6688.JPG

 

 

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